

~AIに聞いてみた、未来の段ボール商品の姿~ vol.③
DAN Baseで販売している商品の未来の姿をAIに聞いてみたシリーズの第三弾
最終回は「段ボール製デスク」。
まずはこちら。
天井が液晶画面になっているのでしょうか。
その下に椅子とミニ机があるように見えます。
机というよりも、段ボール製学習スペースのように見えます。
やはり、学習スペースなので照明は落ち着く青色です。
勉強や仕事がはかどりそうです!
次にこれ。
ようやくきました、宙に浮くモニターらしきもの。
こうでなくちゃ未来らしくありません。
スタンディングデスクなのでしょか、お腹が当たるところがすこしへこんでいます。
子供用デスクもみてみましょう。
メカ好きで工作好きな子供が、自作の段ボール製パワースーツに身を包み
この時代にしてはレトロなPCを操作しています。
残念ながら未来的なものはパワースーツだけのようです。
最後にこちら、
これまた、メカ好きなお父さんが子供の頃自身が夢見た
未来の机を想像して作った机のようです。
昭和の特撮戦隊ものの隊員たちが使っていた机のようにも見えます。
強いて未来的と言えるのは、えんぴつみたいなものが、自立している点でしょうか?
今回を含めて、3回のAIシリーズで分かったことがあります。
それは、AIといえども、現代のデザインの延長線上でしか描けないという現実。
でも、そこには私たちが思いもよらない発想があり、アイデアの宝庫と言えます。
使う側次第で活用方法は多くあると思いました。
AIシリーズは今回にて終了します。